HIRO-KAZUMA

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プロダクトの紹介

メンター倶楽部

 

2015年10月よりスタートした講演会シリーズ『メンター倶楽部』では、ヒロカズマが、様々な業界のトップランナーをお招きして、みなさんと一緒に『幸せに』『豊かに』人生を生きる秘訣をお聞きします。自分らしさを発揮して活躍する人は、みな、その生い立ちや活躍に至る経緯に独特な考え方や価値観を持っています。そんな考え方や価値観に触れることで、一人でも多くの人の「自分らしい人生」を生きるお手伝いになれれば幸いです。回を重ねるごとに、参加者も増え、しかも、参加者同士の仲でも顔なじみが増えてきているようです。年に1度か2度のこの機会を「再会の場」「お祭り」のようにして楽しんでくれる方も増えてきました。

 

2015年10月に大阪で開催された第1回目の『メンター倶楽部』では、あの「開運、なんでも鑑定団」のおもちゃ鑑定士で日本一のブリキおもちゃコレクターである北原照久さんをお招きして『豊かさ』と『ツキ』をテーマに、「豊かさとツキを引き寄せる10か条」をお話しいただきました。

 

また、2015年12月の第2回『メンター倶楽部』では、 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー元日本支社長 高野登さんに「お金」と「人間関係」をテーマに、「リッツ・カールトンで実践されたお金と人の法則」をお話いただきました。

 

元B&B、「さがのがばいばあちゃん」の著書で知られる島田洋七さんにおこしいただき、その活躍の元となった考え方を「1・流れに乗って、1つの時代を作ってきたチカラ」「2・苦しい時代を乗り越えてカムバックしてきたチカラ」「3・こつこつと積み上げてチャンスをつかむチカラ」の3つのチカラと題して、詳しくお話しいただきました。

 

自分らしく女性が輝く生き方や社会に才能を分かち合うにはこれからの時代を開く女性リーダーの生き方幸せに豊かに社会で女性が活躍するにはお母様からデザインの才能を引き継ぎ、磨きどうやって世界で活躍するデザイナーになってきたのか。当日は、その体験を、コシノヒロコさんに語って頂く貴重な機会となりました。

 

それぞれの体験をもとに心に響く、人生を豊かに幸せに生きるための知恵をお話いただいてきています。次回以降も現在企画中です。詳細は決定次第、ホームページにて公開していきます。是非ご期待ください!

 

1000人ランチプロジェクト

 

「豊かさを感じたければ、人にご馳走してみるといいよ」メンターから言われた何気ない一言が、ヒロカズマの人生を大きく変えました。

 

ヒロカズマが面識のあるないに関わらず、1000人の人にランチをご馳走する「1000人ランチプロジェクト」は、2012年2月22日にスタートしました。ヒロ カズマの周りの友人知人、そのまた友人と無制限に1000名のみなさまにランチをご馳走してきたこのプロジェクトは、最後は2013年9月22日に 平成の大旦那である 竹田和平さんを1000人目のゲストにお迎えして完結することができました。1000人ランチでは、参加してくださったみなさまから、いろんなお話を聞くことができました。大変だった話、驚くような話、勇気を出した話、ユニークな話、苦しかったけど抜け出せた話など。そのひとつひとつのお話が、ヒロ カズマに気づきや喜びを与えました。

 

「1000人ランチ」のように自分の中の「与える」部分につながることを、継続的に実践すると、他の人の「与える」部分に共鳴して、気のいい人を引き寄せます。さらに、目の前の人の「与える」部分を増幅させて、変容させたりします。実際、「1000人」ランチに参加されたかたが、それぞれのバージョンで与えることを始められました。例えば、「1000人お菓子」「1000人似顔絵」「1000人お手紙」などです。とてもありがたいことだと思っています。こうしてランチ会を重ねるたびに、楽しい仲間が増えていきました。

 
「人生は、どれだけ得たかよりも、どれだけ与えたかで決まる」

 
「1000人ランチ」は、ヒロ カズマに楽しい仲間と粋な言葉を与えてくれました。

 
 

 

ミリオンカフェ

 

参加者は、周りの友人、知人、大切な人に一杯のコーヒーやお茶をご馳走します。そして、その飲み物を飲みながら目の前の人の人生を応援するように語って欲しい。1000人ランチで得た喜びが、もしもっと多くの人がこの喜びを体験したら、どれほどのインパクトがあるのだろうか、そんなことを考えて作られたのが、『一杯のコーヒーをご馳走しながら、誰かを応援する』このプロジェクトです。

 

「1000人ランチをやっていて、わたしは毎回、大きな喜びを感じていました。そして毎回ランチを食べながら目の前の人のことを応援するような気分でお話しするようしていました。それを続けていると、自分自身の豊かさが大きく育っていったのです。目の前の人からいろんなエネルギーを返してもらっているような気がしていました。お金という形があるものと応援するという形のないものを目の前の人に贈り、目の前の人からは感謝や喜びというものを受け取る豊かさの循環です。これは相当パワフルな行為でした。これをもし多くの人がやったらどうなるだろう?この喜びを多くの人が体験したらどうなるんだろう?そんな風に思いました。」

 

 

 

 

ゴールデンエクスペリエンス 半年間講座

 

小さい頃にスケートリンクで滑っている女の子のスカートが普通ではありえないほどにヒラヒラしている様子を見て「私もやりたい!」と思った女の子が、20数年後、オリンピックで金メダルを取りました。

 

おそらく、それほどに強い動機はテレビで見ていただけでは絶対に生まれなかったでしょう。その逆に、子どもの頃の「いじめられた」記憶からいつか思い知らせてやりたい、と思った男の子が、数十年経ったのちに犯罪者としてニュースを賑わせてしまう、という例を時折、耳にします。

 

これらのことから言えること、それは「体験が、人生を作っている」ということです。では、もし、あなたの望む人生にそった体験をしてしまったら、あなたの人生はその後、どんな風に変化していくのでしょうか?工場のラインアルバイト・マリンインストラクター・経営者・ビジネスオーナー・セミナー講師・・・あらゆることを体験し尽くしてきた主催者ヒロカズマが、人生を変えた珠玉の体験を多くの人と共有する初の試みがこの半年間コース「ゴールデンエクスペリエンス半年間コース」です。

 
 

このコースでは、ヒロカズマ自身が、これまでの人生で「最も大きな影響を受けた」と感じ、なおかつ一般の人ではなかなか経験する機会のない体験を、毎月一つずつピックアップし、その体験から得られた知恵やノウハウを、セミナーとしてお伝えします。ある時はお金の問題の本質を知り、ある時は自分の本当の心に向き合い、またある時は恐怖に立ち向かう、そんな半年間の体験は、「幸せ」と「豊かさ」を両方持ち合わせる人が持つ「心の状態」を先に手に入れてしまうことを目指して構築されています。なぜ、「心の状態を先取りする」のかというと、多くの人は「豊かになりたい」と口では言いつつも、心の底からお金を手にすることや豊かになることに抵抗や不安を感じているからです。それは、表面では「貧乏は嫌だ」「不自由は嫌だ」と言っていても、心の奥底では「お金を人から取るなんて申し訳ない」と感じていたり、豊かさを手に入れることで「嫉妬されるのではないか」という不安や「自分だけ楽して豊かになったら申し訳ない」という罪悪感を感じているためです。

 

この半年間の体験では、「幸せ」と「豊かさ」とは何かを知り、不安や罪悪感が実は「幻想」だったことを知っていきます。そして半年間を終える時、あなたは「自分は本当に、幸せで、豊かに、生きていきたいんだ!」と心の底から、体中から、腹の底から、思えるようになるでしょう。自分の理想の人生を生きる人たちは、心の底から、本心で、それらを望んだ人たちです。幸せと豊かさを手にする人たちは、当然、心の底から、それを望んだのです。この半年間の体験を通し、あなた自身が本当の自分の望みを知り、それを叶える人になることを、このコースは応援します。

 
 

出版

 

 

電子書籍

〜 ヒロカズマのアマゾンへの旅 気づきを追体験 〜
【本当の豊かさに気づく『25のワークシート』】
 
『お金がない世界を生きるとは?』
『これから先の世界はどうなる?』
『真実のジャングルの姿とは?』
 
このような疑問に光をさす、ヒロ カズマ氏による初の電子書籍が完成しました。
本書の特徴は、アマゾンやアンデスという未知の領域での様々な体験や気づきを追体験できることです。また、それをベースにした質問集(ワークシート)も添付されています。

ヒロ カズマ氏が人生を好転させる上で最も重要視しているのが、気づきをもたらし、時に人生の方向性を決定づける『体験』をすることです。著者自身、実際に世界中をまわり、社会的な体験(ビジネスオーナー、スポーツ選手、セミナーリーダー、ショップ経営など)を経ることで、自身を成長させ、豊かさと幸せを両立するマインドを培ってきました。

本書は、そんなヒロ カズマ氏に大きな影響をもたらしたアマゾンでの体験を、手元にワークシートをおき、本書を読みながら読み進めていくだけで追体験してもらえる本として制作されました。
 
「豊かさとは何か?」
「幸せとは何を指すのか?」
「お金と人生の関係性は?」
 
決して答えを押しつけることなく、爽やかな語り口で淡々とアマゾンへと向かう日々を、描写していく様子を通して、普段考える機会のない、人生の本質的な問いに向き合う時間を持つことができます。